住宅設計の登竜門。建築界注目の現役学生の木造住宅設計コンテスト

『可能性と出会え!未来の若き建築家たち』
木の家設計グランプリ2018 
9月22日(土)開催決定!
    会場:京都造形芸術大学  審査委員長:荻野寿也
テーマ:「もう一度、庭付き一戸建て」-郊外での暮らしの再考-
     エントリー 2018年8月31日まで受付中!

 

 

「2017オフィシャルブック」完成!
大会の模様や受賞作品が掲載されたオフィシャルブックが完成しました。
参加者の皆さんや、エントリーしてくださった学校に順次郵送にてお送りする予定です。
到着を楽しみにお待ちください!(非売品です)

 「若き才能と建築界トップランナーが出会う」
2018年度審査員長:荻野寿也
   審査員:竹原義二/松岡拓公雄/横内敏人/伊礼智/堀部安嗣
学生たちの全力プレゼンに審査員が熱くぶつかる!

建築を志す学生と、日本建築界のトップランナー審査員が目の前で熱くぶつかる設計コンテスト。今年もいよいよテーマが決定!ご応募お待ちしております!

開催概要

 「木の家設計グランプリ」とは
『学生 vs 建築家』建築を志す現役学生と日本を代表する建築家が目の前で熱くぶつかる木造住宅設計コンテスト。

応募は建築を学んでいる現役の学生ならどなたでもOK!一次審査から建築家が全作品に目を通して審査します。勝ち抜いた方はステージでプレゼンテーションを行い、受賞作品が目の前で決定します。
建築学生vs審査員の臨場感あふれるステージ!
あなたの挑戦をお待ちしています!

※コンテストに参加されない方も観覧可能です。観覧受付は8月末から受付予定です。追ってこちらに詳細告知致します。

建築家 竹原義二審査員。学生に気さくに話しかけ作品の意図など聞きます。

審査員が会場をまわり、学生と対話しながら審査が進みます。

参加者はもちろん、一般観覧も入場できます。他の作品に目を通す学生。

建築家 伊礼智審査員。模型をじっくり観察中。

目の前で受賞作品が協議され決定します。